「あいさつってたのしい」あらすじと感想
「あいさつってたのしい」は3月3日の誕生絵本です。
子どもたちが日常の中で毎日使う「あいさつ」の大切さと楽しさを描いた絵本です。
新生活や新学期を迎えるこの季節にぴったりな絵本で、毎日の生活に欠かせない「挨拶」の大切さを、可愛く楽しく学んでみませんか?
文・石津ちひろ
絵・松田奈那子小学館
2018年
絵・松田奈那子小学館
2018年
あらすじ
「おはよう」「いただきます」「ありがとう」「こんにちは」「ごめんなさい」「こんばんは」「おやすみなさい」
あいさつをするたびに、みんな笑顔になって楽しくなっちゃう!
感想
『あいさつってたのしい』を読むと、あいさつの力を改めて感じることができます。
あいさつはただの言葉ではなく、人と人とのつながりを築く大切なコミュニケーションツールです。
この絵本を通じて、子どもたちはあいさつの大切さを学び、自然にあいさつができるようになるでしょう。
また、大人もこの絵本を読むことで、日常のあいさつを見直し、自分自身も積極的にあいさつをするようになるかもしれません。
「挨拶ってそんなに大切なんだ!」って、きっとハッとさせられますよ~~!!