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8/2の誕生絵本


1996年

ぼくとおかあさん

作・宮本忠夫
くもん出版

こぐまはいつも"いいこ"でお母さんはそんなこぐまが大好きなんです。

でも、いいこのときばかりじゃないみたいで。

そんな時、お母さんは「いいこをうんだのよ」と言いながら、こぐまがお母さんのおなかの中にいた時の話を始めるのです。

【もっと詳しいあらすじ&感想はこちらから♪】

「ぼくとおかあさん」あらすじと感想

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1999年

ぼくがおおきくなったらね


作・きたやまようこ

岩崎書店

ぼくが大きくなったら ぼくだけにできることを見つけたい

例えば、バッタや鳥やくまや他の動物を守るとか

でもぼくに出来ることは何なのか ぼくはいつも考えています

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2021年

タンポポのたね どうしてとんでいくの?


文・かんちくたかこ
絵・ごとうまきこ
文一総合出版

動かない植物は、種をどうやって飛ばすんでしょうか?

この絵本では、種を遠くに飛ばすための色々な仕組みを紹介しています。

タンポポやモミジなど、身近な植物21種が登場しますよ。

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出てこい出てこい


作・宮嶋ちか
教育画劇

トイレトレーニング中の妹がおまるに座って言った「出てこい、出てこい」

蛇口の水も、ポテトサラダのマヨネーズも、ペットのハムスターも「出てこい、出てこい」の大合唱。

そしてついに妹のトイレも…! ?

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